ログインショッピングカートカートの中身
カートは空です。※↓バナーをクリック↓
純正パーツ ポータブル ステレオスピーカーバッグ BS-3
ポータブル ステレオスピーカーバッグ BS-2
ポータブル ステレオスピーカー BS-1 ![]()
ボトルバッグ DB-1
輪行キャリングバッグ DB-2
ラゲッジキャリア LC-01
リヤマッドガード(大・中・小)
フロントマッドガード
フレームジャケット DJ-1 DJ-2
【メーカーお客様サポート】 ドッペルギャンガー製品に関するご質問・ご購入後の不具合や修理のご相談は、メーカーお客様サポートにて承っております。安心して「ドッペルギャンガー」の走りをお楽しみください。 メーカーお客様サポートはこちらをクリック 【Ustyle】のポイントは全店共通! 当サイトでたまったポイントを下記姉妹ショップに移管してご利用いただけます。 各姉妹ショップのアイテムを通常よりも安くご購入いただけます。 【Ustyle】でライフスタイルをトータルコーディネイトしてみませんか? 羽毛布団激安通販ショップ 【Ustyle羽毛布団館】 ![]() ご注文は年中無休で承ります。 ※商品の出荷は平日のみとなります。 ※お届け日は土日指定も承ります。 黄色:営業日 ピンク:休業日(ご注文は承ります) 赤:本日 営業時間:午前10:00~午後6時 外出中のときもありますので、お問い合わせはお問い合わせフォームからお願いします。 ※ランキングサイトへのクリックのご協力をお願いします。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 安全・安心なPayPal払いができます。
簡単、安全、次回からカード入力不要!初めての方のためのPayPal早分かりガイドはこちらをクリック |
![]() ◆コンセプト(1) ![]() 「202」シリーズの最新モデル、「202streak」。「streak」には、「線・層」「疾走する」の意味があり、それは白/グレー各色の幅まで指定して成形されたライン入り専用タイヤ、同系色で構成することにより演出される「塊」感や走りへの期待に現されます。 専用色「リキッド・ホワイト」一色で塗装されたフレーム、グレー/ホワイトの樹脂パーツ、同じくグレー/ホワイトのタイヤやサドル、高品質な輝きを放つアルミニウムのパーツ。それらは一体となり、「202streak」のイメージを構成するのです。 もちろんフレームには、他のどの自転車にも似ていない「ツインチューブフレーム構造」を採用。プレートには肉抜きが施され、フレームを通して見える世界が202のアイキャッチとなっています。 交通手段の発達した現在、自転車は単なる移動手段としての存在を超えています。 また、私たちの選ぶ自転車は競技用自転車でもありません。まるで消費者不在かのような、スペックを追求した自転車や派手なカラーやグラフィックを備えた自転車ではなく、もっと等身大の自転車を。それがドッペルギャンガーの考える「自転車」です。 まるでアパレルのように、自らの主張を、そして自らの感性を代弁するような自転車を。「乗るだけ」の自転車から「見せたくなる」自転車へ。所有する満足感を得られる自転車を。まるで服を選ぶように自転車を選ぶ。そのような自転車の選び方があっても良いのではないか、私たちはそう考えます。 隣にどんな自転車が並ぼうともひるむことのない、その圧倒的な存在感を体感できるフォールディングバイク、それが「ドッペルギャンガー202streak」です。 ◆コンセプト(2) ドッペルギャンガーでは、自転車の固定概念を覆すことに挑戦し続けています。 すでに述べたように、自転車はもはや「実用品」では無いのです。それは、衣類や持ち物のように自分を表現する手段の一つであり、また自分を満足させるための一つの方法でもあるのです。 「自転車に乗っている自分の姿」を想像したことがあるでしょうか?また、立ち並ぶビルのウインドウに映る「自転車に乗った自分」を意識したことは?実際に自転車に乗った自分を、そして自転車に乗った他人を見ると、その印象における「自転車の占める割合」が思っていたよりも大きいことに気づくはずです。 それもそのはず、折畳み自転車といえど、20インチサイズでは全長150cm程度、26インチでサイズでは全長180cm程度にも及び、まさに人間の身長にも匹敵するのです。 そのような印象を左右しかねない自転車なのに、一般車市場において、なぜ今まで「デザイン性」よりも「実用性」が重要視されていたのか?なぜ「デザイン性」を重視した自転車が無かったのか? 私たちの生活は豊かになり、全ての製品において「実用性」よりも「デザイン性」が重視されています。衣類、靴、雑貨、家具。それらは、遠い昔に「実用品」の域を脱し、「デザイン性」で選ばれるようになっています。 しかしながら、自転車ばかりは、消費者よりも供給者の立場に立った製品作りが多く見られたのも事実です。 実用性を考えれば、「白い衣服」「白い靴」は汚れやすく、意味のない製品となります。だからといって、私たちは汚れの目立たない、実用性に特化した衣類や靴ばかりを選ぶでしょうか?自転車とて同じ事です。 実用性ばかりを重視し、汚れの目立たないカラーや無難なデザインを選ぶのでは、自転車を選び購入する、そして所有する楽しみが半減してしまいます。 私たちは、消費者に自転車を選ぶことを楽しみ、所有することに満足を感じていただきたいと願っています。 まずは「使用する人」ありき。そう考える私たちの提供する自転車は、当然ながら、人が乗ったとき、最も「人」、そして「自転車」が美しく見えるようにデザインされています。私たちが目指すのは、旧い概念としての「自転車」からの脱却です。 ◆コンセプト(3) ![]() 「コンセプトを視覚化するため、ショートパーツに至るまでが念入りに選ばれ、デザインされ、製造され、組み合わされます。」 基本的にドッペルギャンガーのプロデュースする自転車は「1車種1カラー」です(一部、コンセプト具現化のため2種類のカラーで展開しています)。商業的には、フレームのカラーを増やし、多色展開する方が有利です。 しかし、あえてドッペルギャンガーはそれをしません。なぜか?ドッペルギャンガーは、自転車はひとつのコンセプトに基づき、色とフレームはあわせてデザインされるべきだと思っているからです。 まず先にその自転車のコンセプトを決め、そのコンセプトに合ったフレームをデザインし、コンセプトに合ったカラーを採用します。 そして、このフレームとカラーを最大限引き立てることができるパーツ、そしてパーツのカラーを選びます。 フレームカラーに対応したカラーを持つタイヤ、サドル、グリップ、スポークやハブ、リム、スタンド、グリップ、クイックリリースレバーなどのショートパーツ、ブレーキワイヤーやブレーキキャリパー、ペダルに至るまでが念入りに選ばれ、デザインされ、製造され、組み合わされます。 そのようにしてひとつのコンセプトのもとに造られた自転車である限り、いたずらにフレームカラーを増やすべきではないと考えているのです。 ◆コンセプト(4) 「ドッペルギャンガーが「必要だと感じたからこそ」投入したパーツ群なのです。」 多くの自転車がそうであるように「フレームにだけ」アルミを採用し、販売を有利にするがために「アルミフレーム採用」を謳うのではなく、202では軽量化はもちろん、自転車としての基本性能を追求するためにフレームに加えシートポストやハンドルステム、ハンドルバー、その他ショートパーツに及ぶまでアルミ製部品を採用しています。 これらの軽量パーツは慣性重量の低減によるハンドルを切ったときの操作感、低重心化による高い安定感を実現し、乗り心地に大きく影響します。 もちろん高価な部品ですが、ドッペルギャンガーが「必要だと感じたからこそ」投入したパーツ群なのです。 その結果、頑丈な折り畳み機構や6段変速を装備しながらも重量は驚異的な12.3kg(約)を実現。軽さは全てに優先し、突き上げの少ない快適な乗り心地、軽いこぎ出し、軽快なコーナリング、また長時間のライディングでも疲れにくい等、軽量化によるメリットは図りしれません。 タイヤサイズは20インチを採用。6段変速を駆使して、いつもより遠くへのお出かけにも余裕を持って対応できます。最低サドル高は69cmと低めに設定し、幅広い体格の方に対応します。 ◆コンセプト(5) ![]() スペック偏重主義の市場では、「サスペンション装備」の自転車がもてはやされます。 しかし、ドッペルギャンガーは考えます。本当にサスペンションは必要なのか?マウンテンバイクなど、走破性を重視するモデルでは必須かもしれません。 しかし、シティランがメインの自転車においては、サスペンションよりも重視されるべきものがあるはず。 それは軽量からくる取り回しの良さであったり、リジッドフレーム(サスペンションなし)ならではの、サスペンションストロークによるパワーロスの無いこぎ出しや加速における「ダイレクト感」「軽快感」ではないか。そう考えています。 |
|||
|
|
||||